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【ネタバレ】波多野結衣 JOI 上から目線であなただけを見つめて語りかけるオナニーサポート射精焦らしからの生中出しセックス

更新日:

お盆の時期にアダルトフェスタVRでは匠祭りというイベントで大多数のVR動画が30%~50%割引になっていました。
そこで、私は結構沢山のVR動画をダウンロードしました。
その後お腹いっぱいになっていたんだけど、波多野結衣先生のJOIが気になったのでポチっちゃいました。

波多野結衣先生のVRでのJOIの感想


【匠】波多野結衣 JOI 上から目線であなただけを見つめて語りかけるオナニーサポート射精焦らしからの生中出しセックス

動画の長さ:1時間 21分 20秒
出演女優:波多野結衣
ブランド:KMPVR

めぐみのオススメ度:4

JOIとは(Jerk Off Instruction)という他人にオナニーを指示されて管理されちゃうことです。
波多野結衣が女教師となってテストで惨敗した生徒を呼び出してテストの出来をなじって流れでJOIになってしまう動画となります。
動画は3分割されていて、1本目が先生の罵倒で2本めがJOIと足コキ、3本目がちんぐり返しから素股を経て、騎乗位の中出しセックスとなります。
この作品では波多野結衣先生は「チンポ」と「マンコ」と「シコシコ」を連発してきます。
かなりド変態な女教師で見下されながらのプレイとなります。
そんなこともあってM男さんにはとてもうってつけな作品だと思うよ。

 

JOIでは先生が手でシコシコするジェスチャーをしながら同じ動きでオナニーをしたり、先生にどうしてほしいかを言わされるので、先生の指示でプレイをお願いすると没頭出来ると思います。

 

この作品で注文をつけるとしたら、波多野結衣先生が生徒を何度もイカせる作品にしても良かったかなと思います。
ちんぐり返しでのシコシコでセルフ顔射とか入れてもいいかなと思います。
その顔にかかった精液を先生がペロペロ舐め取るとかね(笑)

 

この動画のヌキどころはパート2の動画のJOIの部分とパート3の動画の騎乗位セックスとなります。
JOIやセックスでは何度もカウントダウンをごまかされてしまって、イカせてくれません(笑)
この動画のとおりに射精をガマンして、先生の許可をもらったら心置きなく射精してください。


【匠】波多野結衣 JOI 上から目線であなただけを見つめて語りかけるオナニーサポート射精焦らしからの生中出しセックス

波多野結衣先生からのテストの成績がわるくてなじられる

動画が始まると誰もいない教室で一人座っています。
すると、 ガラガラと教室のドアを開いて波多野結衣先生がやってきます。
スカートのスーツ姿に赤いメガネをかけています。
先生は机にドカッと座って、見下ろします。

「今回の期末試験また成績悪かったじゃん」
「しかも全教科」
「ねぇ、君さ、前回の期末試験の時になんて言ったか覚えている?」

いきなり強い口調で言われます。
その後も勉強してないことをなじられてしまいます。

「ねぇ、 いつも家で何してるの?」
「遊んでるの?」

と、引き続き先生に責められます。

シーンが変わって先生が前の席に座っています。
「ちょっと、なに寝てるのよ?」

先生の咎めに生徒は泣きます。

「男はねすぐ泣かないのよ」

「男じゃないでしょ?絶対」
「本当にちんちんついてるの?」

「ちんちんついてるのですか?」

「はぁ、ムカつくなぁ」
「チンポついてるのか聞いてるんだよ?」

「 先生の質問に今からちゃんと答えてね」
「いい?」

「ちんぽはついているのですか?」

「あーイライラする」
「今わかりやすく言ったよね?」

「答えられないんだったら、 私の前で今すぐチンポ見せなさい」
と、先生から全裸になるよう命令されます。

「脱がないとチンポが付いているかわからないでしょ」

「10秒数えるから早く脱がないとどうなるかわからないわよ」
「10・9・8・7」
「あーらできるじゃない」
「でもね、ボタンだけ外してもね意味がないの」

「先生さっきからなんて言ってるかわかってるでしょ?」
「チンポ」
「チンポが見たいの」
「早くしてよ」
「私ね暇じゃないの」

と、服を脱がすように命令されます。

「あーズボン脱いじゃったわね」
「恥ずかしいそんな格好して」

と、生徒はパンツも脱ぎます。

先生はチンポチンポを連呼しています(笑)

「ね、そうだ」
「それ、携帯で写真撮っても良い?」

とスマホで写真を取ります。
そして、連射で撮ります。

「あっ、そうだ」
「この写真 SNSとか掲示板とかにあげちゃおうかな」
と、ネットに拡散しようと企みます。

「あれ?あれ?」
「ねぇ、君さ、チンポ勃ってるよ」

「ここでチンポ勃っちゃってるの」
と、この状況で勃起しているのを言いまくります。

「全教科赤点とって、こうやって先生に怒られて写真まで撮られて」
「おまけに SNS とか掲示板にまで上げちゃうって言われて」
「どうしてこんなにチンポビンビンになってるの?」

「なんでこんなにチンポビンビンになってるの?」
「何に対して興奮してるの?」

「もしかして、こうやって先生に怒られて強い口調で言われるの興奮しちゃう性癖なのかな?」

と、ビンビンになっていることをなじられます。
「ねぇ、破裂しちゃうんじゃない?」
「そのチンポ」

「しかもキンタマもパンパンに膨れ上がってる」

「あっ、やだ」
「先っぽからなんか出てる」
「なに垂れ流してるの?」
「ほんと変態ね」

「あっ、そうだいいこと思いついた」

「ビンビンチンポ辛いでしょ?」
「だったらさー、先生が手伝ってあげるから、ここでいーっぱい出しなさい」

「ありがたく思いなさいよ」

と、先生の指示でオナニーすることになります。
そしてパート2の動画へ行きます。

波多野結衣先生のJOIでオナニー

パート2の動画が自動再生されます。

「ほら、いつもやっているみたいに自分の手でこうやって」
「シコシコシコシコしなさい」
先生は手をチンポをしごく手付きで言います。
A10サイクロンSAが先生のシコシコという声に合わせて動きます。

「手止めちゃダメだよ」
「先生の方をずっと見つめながら」
「いつもやってるでしょこうやってシコシコって」

「勝手に早くしたり遅くしたりしちゃダメよ」
「先生の言うことを聞いてね」
「ゆっくりシコシコ」

先生のJOIが始まります。
先生のシコシコという声でA10サイクロンSAが連動します。

「ダメよ勝手に精子出したら」
「先生の言うことちゃんと聞いて」
「先生がいいって言うまで出しちゃダメだからね」

「ダメ、勝手に手早めたらダメ」
「何勝手にシコシコ早めてるの?」

「シコシコシコシコ」

「シコシコシコシコ、チンポパンパンになってるわね」
先生が耳元でささやきます。

「ちょっとずつ早めていくわよ」

「シコシコシコシコ」

「すごいチンポビクビクしてる」

と、先生の手の動きに合わせてシコシコします。

「気持ちいい?自分でしごいて、気持ちいいの?」
「先生に見られながらシコシコして」

「シコシコシコシコ」
「コシコシコシコシコ」

「ストップ」
「ダメよ、またイキそうになったでしょ」

「ゆっくりシコシコシコシコ」
「すぐイッちゃいそうになっちゃうのね」

「ねぇ、そんなにガマンできないの?」
「いつもこうやってシコシコして、すぐイッちゃうんでしょ?」

「でもね、今日はそう簡単にイカせないからね」
「先生があなたを管理してあげる」
「シコシコシコシコシコシコ」

と、先生のJOIが続きます。

「先生の手とあなたの手が連動してるんだから」
「もう我慢できないの?」

「しょうがないわね、じゃあ今から先生が数を数えるから」
「ゼロになったらイッてもいいわよ」

「シコシコシコシコ 」

「20」
「19」
と先生のカウントダウンが始まります。

「10・9」
「今なんか聞こえなかった?」
「あれ?今何秒だっけ?」

「ちょっと忘れちゃった」

「どうしたの?そんなガッカリした顔して」

「出したかった?」
「まだイカせないよ」

「シコシコシコシコ」
「しょうがないから今度は10秒から数えてあげるわね」

「いい?」

「10・9・8」
「ダメよ出したら」

「7・6」
「ガマンして」
「5・4・3・2」
先生は手の動きを止めます。

「どうしたの?」
「泣きそうな顔してるじゃない、また」
「 あぁ、かわいそう。またイケなかったわね」

「もうそんなにイキたいの?」

「まだダメ」
「そんなにスグにイケると思った?」

「ほら、ガマン汁」
「我慢してるからいっぱい出てきたよ?」

「自分でこうやって先っぽグリグリしてごらん」

「ねぇ、先生のツバ欲しい?」
「チンポに」

「ほら、ツバ」
先生が唇にツバを溜めて見せます。

「何?欲しかったの?」
「ダメに決まってるでしょ」
「自分で唾つけなさいチンポに」

「早く、いっぱい出すのツバ」
「チンポに付けて」

「もっとグチョグチョになったわね」
「我慢汁とツバで」

「今度はこうやって先っぽだけグリグリして」
「シコシコしちゃダメよ」

「グリグリグリグリ」
「あぁ、気持ちいいわね」

先生は手を蛇口を触る手付きでグリグリ回します。

「すごい硬くなってるけどまたイキそうになったでしょ?」
「ダメよ」

「またゆっくり」
「グリグリグリグリ」

「もう一回カウントダウンしてあげるからね」

「10・9・8・7」
「あぁ、どんどん我慢汁が出てる」
「6・5・4」
「あぁ、気持ちいいわよね」
「3・2・2・2」
「2」

「あれ?間違えちゃった私」
「ごめんね。ビックリ」

「私、たまにオッチョコチョイなのよね」

「そんなにイキたいの?」
「でもいじわるも好きでしょ?」

「じゃあ」
「見てベロ、先生の」
「これで舐められていると思って」

「今ちょっとガム噛んでたから」
「ほら、ガムあげるから噛みなさい」

「あーん」

「美味しい?先生の唾液がいっぱい付いたガム」
「え?ずっと噛んでたわよ怒ってるあいだじゅうに」
「気づかなかったの?バカね」

「そんなことはどうでもいいから」
「またシコシコして」

「舐められてると思いながら」
先生は舌を出してペロペロしながらシコシコします。

「シコシコシコシコシコ」

「ずっと我慢してるからご褒美にいいものみせてあげようか」
「ずっとシコシコしたままよ」
「いい?」

先生は机に座ってパンスト越しにパンチラします。
大股を開いて手でシコシコの動作をします。

「シコシコシコシコ」

「匂う?」
「先生のパンツの匂い」

「シコシコシコシコシコ」

「おしりも見たいの?」
「欲張りね」

「見せてあげるわ」
「近くで」

先生は目の前でおしりを近づけます。

「ほら、匂い嗅ぎたいんでしょ?」

「ぷんぷん臭うわよ」
「一日中履履いているパンスト臭い?」

先生は机に座って
「ちょっと嗅ぎ過ぎ」
「誰がそんな近くで嗅いでいいって言った?」

そして、パンストの足を近づけてきます。

「どうしたの?すごい興奮してるわね」

「やだ、イキそうなの?」
「イキたいの?」

「どうしたの?イキたいの?」
先生はシコシコの手を早めます。

「まだダメ」
「勝手にイカせないわよ」

「そんなに精子出したいの?」
「そんなにイキたいなら先生にお願いして」

「いっぱい精子出させてくださいって」

「言わないと出させないわよ」

「そんなに言うならイカせてあげてもいいけど」
「でも、いいって言うまでいイッたらダメだからね」
「わかってるわよね」

「今からカウントダウンしてあげるね」
「さっきみたいに」

「シコシコシコシコシコ」

「10」
「シコシコシコシコシコ」
「9」
「シコシコシコシコシコ」
「8」
「シコシコシコシコシコ」
「7」
「シコシコシコシコシコ」
「我慢よ」
「6」
「シコシコシコシコシコ」
「5」
「シコシコシコシコシコ」
「早く」
「4」
「シコシコシコシコシコ」
「えっ何?」
「今なんか言った?」
「え?何も言ってない?」
「ウソ?聞こえたんだけど」
「空耳」

「もうビックリさせないでよ」
「あれ今何秒だった?」

「あぁ、またやっちゃった。オッチョコチョイさん」

「苦しそう」
「またイケなかったわね」
「ゴメン」

「そんなつもりじゃなかったんだけど」

「何そんな声を荒げてイキたいたいですって」
「どうしようもなく我慢できないの?」
「すごいもんねチンポ真っ赤っかになって」

「しょうがないわね」
「どうしても出したいんだったらもう一回ちゃんとお願いしてくれる?」

「精液いっぱいぶちまけたいですって」

「この教室でもしかしたら誰か来るかもしれないけど」
「僕はここで溜まった精液全部出し切りたいですって」
「お願いして?」

「いい子ね」

「そこまで言うならしょうがないからイカせてあげるわ」

「また10秒から始めるからね」

「シコシコシコシコ」
「10・9」
「シコシコシコシコ」
「8」
「シコシコシコシコ」
「7」
「シコシコシコシコ」
「6」
「シコシコシコシコシコ」
「5」
「シコシコシコシコ」
「4」
「シコシコシコシコ」
「3」
「シコシコシコシコ」
「にぃ」
「シコシコシコシコ」
「いーーーーーち」
「シコシコシコシコシコシコシコシコ」
「ゼーーーーロ」
「ドピュドピュ」

「すごい、いっぱい出てる」
「何でそんなに出てるの?」
「いつもそんなにシコシコしてるのに」
「何でこんなにいっぱい出てるのですか?」

「ほら、勝手に手止めちゃダメでしょ」
「そのままシコシコするの」

「くすぐったいじゃないから」
「そのまま先生の言うこと聞きなさいよ」

「シコシコシコシコ」

「ほら、ダメ、手止めちゃ」

「シコシコシコシコ」

シーンが変わって、自分の下半身が見えて、先生が椅子に座っています。

「ちょっと」
「ちょっと、ちょっと、ちょっと待って」
「何しようとした?」
「パンツ履こうとしたでしょ?」

「なーに勝手にパンツ履こうとしてるの?」
「まだ帰らせないわよ」

「わかってるわよね?」

「だって、こんなチンポビンビンなんだよ、まだ」
「キミのチンポ」

と、先生は足でチンポをいじりだします。

「さっき出したばっかなのに」
「なんでこんなチンポビンビンなの?」

「え?」
「足じゃなくて手でやってほしいの?」
「ダーメ」
「足でシコシコしてあげる」

「キミには足がお似合いよ」

「ほら見て」
「先生の蒸れた足でシコシコシコシコ」

「気持ちいいでしょ?」
「パンスト」

と先生は両足を使って足コキしてきます。

「シコシコシコシコシコ」

「すごい、もうグチョグチョ」

「またイキそうになってきちゃったの?」
「ホント早いわよね、ダーメ」

「もっと楽しませて」

「シコシコシコシコシコシコ」

「すごい、熱い」

「シコシコシコシコシコシコ」

「もう、すぐイッちゃいそうになっちゃうんだから」

「何?手で隠そうとしてもダメよ」

「そうだ」
「今度はこのチンポもっといいことしてあげようか?」
「好きでしょ?」

「見てて」

と、ここでパート2の動画が終わります。

 

波多野結衣先生との手コキ、フェラ、中出しセックス

パート3の動画に自動再生されます。

すると、波多野結衣先生は黒いパンストを脱ぎます。

「脱いじゃおう」

「ほーら、匂い嗅いでみて」
「臭い?ムレムレパンスト」

「でも好きでしょ?好きなんだよね?」
「このパンストで今度はチンポしごいてあげるね」
A10サイクロンSAは先生のシコシコに合わせて小刻みに動きます。

「シコシコシコシコ」
「シコシコシコシコ」

すごい、もっと硬くなってる」

「乳首敏感なの?乳首好きなんだ」
「握りつぶしてあげようか乳首」

「痛い?」
「もっと硬くなってるチンポ」

「ほんと変態」

「ダーメ、まだイカせてあげない」

「ねぇ、もっと面白いことあるの」
「先生と一緒に遊びましょう」

「ホラ、ここに寝て」

シーンが変わって床に寝ています。

「いい?」
「今からすごいことするからね」
「腰あげて」
と、波多野結衣先生にちんぐり返しをされます。
目の前に自分のチンポがあります。

「すごーい」
「見て?恥ずかしいこの格好」

と、先生はアナルに息をふきかけます。

「あっ、お尻の穴に私のヨダレがいっぱい溜まっちゃったね」
「ほら飲んでこれ」
「飲んで、パクパクして」

「全然飲めてないじゃない」

「もう、ちゃんと飲まなきゃダメよ」

「どうする?こんな格好で誰かが入ってきたら」
「すっごい恥ずかしいわよ」

と、先生は生徒のチンポをいじくります。

「あっ、今見た?」
「ねぇ、今、隣のクラスの女の子見てた」

「どうする?明日噂になってるかもよ?」

「あぁ、かわいそう」
「こんな格好してるのみんなにバラされちゃって」

「きっともう居られないわね」
と、言いながらチンポをシコシコしてきます。

「シコシコしてあげるね」

「シコシコシコシコ」

「ちょっと、見られてたからずっとビンビン」
「ホント、ド変態」

「シコシコシコシコ」

「気持ちいいの?こんな格好して」
「自分の顔の方にチンポむいてるけど?」

「このまま発射したら顔に掛ちゃうよ?」
「いいの?」

「我慢しないと顔にいっぱい自分の精子掛かっちゃうわね」

「ほら、シコシコシコシコシコ」
「早くしてあげようか?」

「あぶない」
「出ちゃうとこだったね」
「顔に精子いっぱい掛かっちゃうどこだったね」
「ビックリした?」

「ビックリていうより嬉しいでしょ?」
「ド変態だから」

「気持ちいい?」

先生はチンポをつまんでフェラチオをしてきます。
A10サイクロンSAが中速で大きく動きます。

「ふごい」

「あっ」
先生はフェラチオしながらもごもご話します。

「先生の口マンコよりももっと気持ちいいの欲しいんでしょ?」
「ビクビクしてる」
「欲しんだ?」
「何が欲しいか言って」

「マンコ?」
「やだ!学校でよくそんな恥ずかしいこと口にできるわね」

「マンコ」

「本当にマンコ大好きなんだから」
「ねぇ、マンコ見たいの?」

「マンコ欲しいの?」

「マンコ、顔の近くに持ってきてあげようか?」

マンコってい言いながらシコシコしてあげるね」

「すっごい苦しそうな顔して」
「またイキそうになっちゃった?」
「しょうがないな」

「先生のオマンコ」
「ここにあるわよ?」
と先生は生徒のお腹に座ります。
そして、股間を近づけてきます。

「あぁっ」
「すごい鼻息」

「ほら、もっと嗅いで」
「あっ、あん」
「ちょっと、鼻息すごい」
「あっ、ヤダ、鼻水垂れてるじゃない」
「パンツに付くでしょ」

「何勝手に舌出してるのよ」
「舐めたいの?」

「ねぇ、パンツの上から舐めたい?」
「ほら、じゃー出して」

「そう」
「舌動かして」

「あんっ、あんっ、んんっ、ヌルヌルしてる」

「もっと近づけてあげる」
「苦しい?」
「顔真っ赤よ、大丈夫?」

先生は股間を話します。
「危なかったわね」

「でも幸せでしょ?」
「先生のオマンコ近くにあって」

「ねぇ、もっと欲しい?これ?」

「じゃあ、お願いして」
「先生のいやらしいおマンコ、もっと見せてください」
「そして、そのオマンコおちんぽにズッポリってさせてください」
「言って、ほら早く」
「言って」

「ちゃんと言えるわよね」
「いい子だからご褒美あげようか?」

「オマンコもおっぱいも見せてあげる」
先生はブラウスのボタンを外します。
そして、ブラジャーを下にズラしておっぱいを露出させます。

「あぁ、見えちゃった先生のおっぱい」

「見たかったからすごい嬉しいんでしょ?」
「ねぇ」
「おっぱい好き?」

「見て」
「すごい硬い」
「こすれてるよ」
と、先生はパンツ越しに素股をしてきます。

「もっとこすってあげる」
先生は腰を前後に動かします。
A10サイクロンSAは小刻みに動きます。

「これでイッちゃうんじゃないの?」

「シコシコシコシコシコ」

「今イキそうだったね、また」
「もう、ホントすぐイッちゃいそうになるんだから」

「オマンコ欲しいんでしょ?」
「じゃあ、今イッたら入れれないわよ」
「いいの?」
「良くないでしょ」
「じゃあ、ちゃんと我慢して」

「もっと欲しい?オマンコ?」

「もっと欲しいって言って、オマンコ」

「オマンコ欲しいですって」

「そんなにおっきい声出したら聞こえちゃうわよ」

「あんっ、どうする?」
「また誰か通ったわよ?」

「どうするの聞こえてる」
「オマンコ欲しいですって大きい声聞こえちゃってるよ廊下まで」
「恥ずかしい」
「あんっ、あぁっ」

「すごいチンポビクビクしてる」
「聞こえたと思ったんでしょ?」

「それでチンポこんなにビンビンにしちゃって」
「エッチ」

「じゃあ、行っちゃおうかな」
「先生のオマンコ」

「すごい見てるね」
「ちょいと、ホント変態」
と、言いながら先生はパンツを脱ぎます。

「見えちゃうオマンコ」

「ほら、匂い嗅いでごらん」
と、脱いだパンツを目の前に持ってきます。

「いい匂いなの?」
「エッチな匂いする?」

「口に入れてあげるね、パンツ」

「ほら、しっかり咥えて」

「美味しい?先生のパンツ」

「ちんちん入れちゃうよ」
「先生のオマンコにチンポ」

「聞こえる?クチュクチュ言ってるの」

「入れちゃう」
「この硬くてビンビンなチンポ」
「このまま入れちゃうからね」
「いいわよね?」
「いいわよね?」

「あっ、無理、入っちゃう」
「チンポ入っちゃう」
「あんっ、あんっ」
A10サイクロンSAが大きく動きます。

「あっ、入っちゃったおちんぽ」
「気持ちいい?」

「もうこれで十分?」
「え?ダメなの?」

「ちょっと勝手に動かさないでよ」
「ダメよ動いたら」
「先生が動くんだから」

「あんっ」
先生は前後に腰を動かします。

「あんっ、熱い」
「奥に当たって気持ちいい」

「ねぇ、先生のオマンコグッチョグチョで熱くて気持ちいいでしょ?」
「シコシコしてあげるからねオマンコで」

「シコシコシコシコシコ」
「シコシコシコシコシコ」
と先生はおっぱいを揺らしながら上下に腰を動かします。
A10サイクロンSAは高速で小刻みに動きます。

「気持ちいい?」

「シコシコシコシコシコ」

「シコシコシコシコシコ」

「あぁ、すごい硬くなってる」

「シコシコシコシコシコ」

「あぁっ」

「ちゃんと我慢できてるじゃない」
と、先生は前後に腰を動かします。

「いっぱい中で」
「オマンコでチンポ咥えこんで」
「シコシコしてあげるからね」

「あんっ」

「ダメよ勝手にイッたら」
「先生が気持ちよくなるんだから」
「ここで見てなさい」

「シコシコシコシコシコ」
「あんっ、あんっ、あんっ」

「あっ、あっ、あっ、イク」

「あぁ、イク」

「あぁん、あぁん」
「あぁっ、気持ちいい」

「あぁ、イッちゃった」
「すごい、ちゃんと我慢出来てるじゃない」

「もっと動かしてあげるね」
「こうやって」
「気持ちいい?」

「舌出して?そう」
先生は上からツバを垂らしてきます。

「ちゃんと飲んで先生のツバ」

「美味しい?」
「んん、美味しいのね」
「すごいビクビクして」
「チンポ、パンパン、チンポが」

「気持ちいい?」
と、先生は腰をグラインドさせます。

「先生の中、気持ちよくてずっと我慢してるから限界なんでしょ?」

「すごい、スゴイ硬くなってる」

「ねぇ、さっきよりもずっと硬い」
「イキたいの?」

「精子出したいの?先生の中に」

「どうしようかな?」
「出したい?」

「じゃあ、またちゃんとお願いして?」

「精子、先生の中にいっぱい出したいです」

「じゃあ、カウントダウンしてあげるね」
「いい?」

「10」

「9」

「8」

「7」

「6」

「うんっ、5」

「よーーん」

「ん?なに?」
「えっ、止めた?」

「あれ?私カウントダウンしてたっけ?」
「え?してた?」

「うそ?もう嘘つきなんだから、本当に」
「いけない子ね」

「嘘はダメって言ってるでしょ」
「すーぐイキたがるんだから」
「そんなにイキたいのね」

「しょうがないな」
「じゃあ、10からイクよ」
A10サイクロンSAは高速で断続的に動きます。

「10」
「9」
「8」
「7」
「6」

「ごぉ」

「よーーーーん」

「さあーーーん」

「ごぉ」
「え?間違えてないわよ」

「よーーん」

「さーーーん、あんっ」

「にぃーーーーーい」

「ごぉ」
「どうしたの?長い?」
「今、5よ?」

「よーーん」

「さぁぁぁぁん」

「にぃぃぃぃい」
「ん?なに?」

「どうしたの?大丈夫?」
「ちょっと腰動いてる」

「イキたいの?」
「もう、ホントしょうがない子ね」

「ちょっと勝手に動かしちゃダメ」

「イキたいんだったら、先生の中に全部」
「溜まってる全部の精子しっかり出すのよ」
「わかった?」
「わかったわよね」

「ここから」
「ごぉ」
「よーん」
「さぁぁぁぁん」
「にぃぃぃぃぃぃぃ」
「いぃぃぃぃぃぃぃぃち」
「ゼーーーーーーーーーロ」
「あんっ」
「あぁん、ドピュドピュ出てる」
「熱いの先生の中に」

「すごい、まだこんな出るの?」

「すごいわね、さっきイッたのに」
「あぁ、また出ちゃったわね」

先生は腰を上げてチンポを抜きます。

「あんっ」
そして、中出しした精液を確認します。

「ちょっと」
「奥にもいっぱいある」

「うわ」
「ちょっと、何勝手に出してるのよ?」
「誰が出していいって言った?」
「精子」
「しかも中に」
「どうしてくれるの?」
「わかってるんでしょうね?」
「もう、逃げられないわね先生から」
「残念ね」
と、キスしてきます。

「でも、ちゃんと我慢できてたから」
再びキスしてきます。
「ご褒美」
と、ベロキスをしてきます。

「いい?」
「よーくわかった?」
「これが世界っていうものよ」
と、先生が不敵な笑みを浮かべて動画が終わります。

 


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