このサイトは18歳未満の方の閲覧は禁止しています。

VR+1D動画の紹介 ★★★★★オススメ

VR動画 性春120%のシェアハウス物語!河南実里と脱童貞中出しセックス

更新日:

VRエロ動画も最近は長尺動画が続々出てきています。
その中でもレビューの評価が良かった性春120%のシェアハウス物語!可愛すぎる住人たちとHな中出し共同性活!をレビューします。
こちらは合計149分で4つのVR動画に分割されています。

動画のパート1の日常編はこちらの記事です。

今回はパート2のルームメイトの河南実里ちゃんとの脱童貞中出しセックスを取り上げます。
このパードでも3分割されています。

性春120%のシェアハウス物語!河南実里と脱童貞中出しセックス


【匠】【長尺VR】性春120%のシェアハウス物語!可愛すぎる住人たちとHな中出し共同性活!

動画の長さ:2時間28分5秒
出演女優:優梨まいな 河南実里
ブランド:KMP

めぐみのオススメ度:5

この動画自体の評価:5

 

シェアハウスに入って2ヶ月経ちました。
部屋のベッドで読書しているとみのりんがやってきます。

「起きてるじゃん」

「ねぇ、ちょっとお話聞いてくれないかな」

缶酎ハイを持って買い物袋を下げてやってきます。
髪型をツインテールにして
服装はタンクトップにショートパンツの薄着です。

「また難しそうな分厚い本読んで」
「楽しいの?」

「まあまあまあまあ」
「まあ今日はみのりの話を聞いてくださいよ」

「ごめんなさいね夜遅くに」
「かんぱーい」

「えぇーじゃないよ」
「でも暇でしょ?みのりに付き合ってよ」

酎ハイを一口含んで口を開けます。

「いや、なんかさー」
「この前さーみのりが好きだって言った10コくらい上のサラリーマンの人」
「話ししたじゃん?」

「なんか既婚者だったみたいでさー」

と、恋愛の愚痴を言います。
要約すると10歳上の会社員にヤリ捨てされたということですね。

そこで失恋のヤケ酒とヤケ食いをしようというわけです。

みのりんがトランプを出して負けたほうが罰ゲームとなります。

「みのりの勝ちです」

と、好きなタイプを教えることになります。

「え?髪の長い子?」
「それってみのりの事?」

「え、困っちゃうみのり失恋したばっかなのに」

「匂い嗅ぐ?みのりねいい匂いだよ」
と、みのりんが髪の毛の先を持ってきます。

みのりんの胸元を見ると思いっきりブラチラしています。

「何、おしっこしたいの?そんなにプルプルして」
「みのりが飲んであげる」

と大きく口を開けます。

「ウソだよ」

「じゃあ、次のケームするよ」

 

「また、みのりの勝ち」

「やっぱり、失恋したあとはさ、ちょっとくらいいいことないと生きてらんないよね」

次は失恋で傷ついたのでマッサージを要求します。
みのりんは後ろを向いて座ります。

「はい、肩もみ」
「どさくさに紛れておっぱい触ってもいいよ」

「はやくー」
男は背中を恐る恐る触ります。

「それじゃくすぐったいよ」

「あーん」
と、笑います。
男はみのりんの方を揉みます。

「もうちょっと腰の方とかさー」
と、四つん這いになります。

「腰だよ!おしりじゃないよ」
と、腰を揉ませます。

そして、おしりを揉ませますが、男が躊躇しています。

「勝った人の命令は絶対だよ!」

トランプは3回戦になります。
次は男が勝ちます。

「みのりが弱ってるくらい負けてくれたっていいんじゃないの?」
「じゃー何ですか?命令は?」

「そんなんでいいの?」
「みのりの好きなタイプは浮気しない人」

「みのりはしちゃうかもしれないけど」

「ウソだよ」

「優しくてみのりが甘えさせてくれる人」
「頭ナデナデでしてくれる人」

「はい、ナデナデして」
男の手を取ってナデナデポンポンします。

「もっかい」

 

「はい、みのりの方が強い!」

みのりんが耳元で
「ねぇ、目つぶって」
と、囁きます。

「絶対開けちゃダメだよ」
「開けたら罰ゲームだよ」

みのりんはキスをしてきます。

「キャーーーチューしちゃった」

「あー目開けたー」
「罰ゲーム」

「失恋して傷ついたみのりとエッチしよう」

「ダメだよ」
「ゲームに負けてしかも勝った人の言うことも守れなかったんだから」
「もう罰ゲーム」

「大丈夫」
「みのりがちゃんと教えてあげるから」

「初めてなんでしょ?」

「なにそんなにプルプル震えてるの?」
「大丈夫だって」

「大丈夫」

もう一度みのりんがキスしてきます。
「みのりとエッチしよ?」

「ベロ出して、ほら」
続いてベロチューをします。

「なんだ、ちゃんとベロ出せるじゃん」
「緊張した?」

「大丈夫だよ、みのりに任せれば」
「もう一回チューする?」

「気持ちいい?」
もう一回キスしてきます。

「まずエッチはねー」
「おっぱい触るの?」
「おっぱい触ったこともないでしょ?」

「何で?嫌なの?みのりのおっぱい」
みのりんは男の手を取って胸を触らせます。

「はい」

「どう?サイズ」
「ちょうどいい?」

「なんで?みのりに興味ないの?」

男は再びみのりんのおっぱいをそーっと触ります。
みのりんはキスしてきます。

「どう?みのりのおっぱい」
「服の上からじゃわかんない?」

「じゃあ、これ脱いであげるよ」

と、タンクトップの肩をずらしておっぱいを手で寄せます。

「谷間」
と、おっぱいを顔の前に持ってきます。

そして、タンクトップを脱ぎます。

「ブラジャーカワイイ?」

「ほら?」
ブラジャーの上からおっぱいを触らせます。

「どう?女の子のおっぱい」

「オナニーはしてるだろうけどさー」
「女の子のおっぱいは触ったんは初めてでしょ?」

と、キスしてきます。

「気持ちいい」

「ブラジャー」
「取っちゃう」

「なんで?触りたくないの?」
キスをしてきて

「触って」
男はみのりんの生おっぱいを揉みます。

「優しく触るんだね」

「乳首とか」

「何?おっぱいの感触で遊んでるの?」

「ねぇ、見て?乳首立ってきた」
男は指先で乳首を触ります。

「エッチな気分になった?」
と、キスをしてきます。

男はみのりんの乳首を指先でスリスリします。
「ねぇ、濡れちゃうよ」

男はみのりんのおっぱいを揉みます。

「あん」

「ほら、おっぱい舐めて」
おっぱいを顔の前に持ってきます。

「ほら、おっぱい」

「ほら、舐めて」

 

「上手じゃん」

「やっぱり男の子だね」
「エッチなことは興味あるんでしょ?」

「みのりさー」
「おっぱいペロペロしてもらったら」
「おちんちん触りたくなったからさー」

「脚開いて」

「いいでしょ?」
「だって、いきなり入れたらさー」
「童貞奪っちゃうのにかわいそうだからさ」

動画が終わりパート3の動画になります。
場面が変わって男がベッドで寝ています。

「ねぇ、見て!童貞くん」

「お手てさわさわしてくれるの」

と男の手を取って指フェラをします。

「今みたいにさー童貞くんのおちんちんペロペロしちゃうんだよ?」

男の指をフェラチオします。

「秒でイッちゃう?」
「別にそんなことないって?」

「じゃあ、みのりと勝負だよ」
「何?オナニーの時どれくらい持つの?」

とみのりんは男の股間をいじります。
A10サイクロンSAがゆっくり動きます。

「みのりと勝負」
と、囁いてキスをします。

「脱がせちゃうよ?」
「みのりに見せてごらん」
「身体を」

と、男のシャツを脱がせます。

「何?このプルプルの手」

「ハイ、ピッ」

みのりんは男の股間の匂いを嗅ぎます。

「お風呂入った?」
「入ってないの?」

とズボンの上から股間をシコシコします。

男のズボンを下げて

「緑色のシマシマのパンツだ」
「面白いパンツ履いてるんだね」
「脱がせちゃう」

脱がせたズボンの股間の臭いを嗅いで

「くさっ」
「何日洗ってないのこれ?」
と、ズボンを投げ捨てます(笑)

パンツの匂いを嗅いで

「まあ、パンツは毎日変えてるか」

「何、ビクンって乳首好きなの?」
「やらしいー」

「何これ自分でオナニーしてるの?」
「みのりの裸見て?オナニーしてるの?」

「違う違うじゃないよ」
「お手は横に置いておいて!」

みのりんは指にツバをつけて男の乳首をクリクリいじくります。

「乳首好きなんだねー」

 

「舐める?みのりのよだれ」

「ここにボタン付いてる」
「見て?」

「ここから出る?」
「いつもこうしておしっこしてるの?」
「絶対そうだよね」

「見て?お布団」
「お布団」

「いい子いい子してあげる」

「えーなんか出てるよ?」

「これ何ていうか知ってる?」
「ガマン汁って言うの」

みのりんは男のチンポをいじくって

「でもさ、こんだけさーねー」
「勃起してたらおやすみどころじゃないね」

「お布団から出してあげようか」
と、男のパンツを脱がせます。

「マジ、くさ」
と、男のパンツを投げ捨てます(笑)

みのりんは男のチンポの匂いを嗅いで
「ダメだよ、ちゃんと夜はお風呂入っておかなきゃ」
「いつこういうことになるかわかんないからね」

と、手コキをします。

「なになに?ん?どうしたの?」

「発射3秒前?」

「いいよ?さーん、にぃー、い」

 

「ウソウソ、もう出しちゃったらつまんないもんね」
「みのりとエッチしたいんでしょ?」
「なんだかんだ?」

 

再び男のチンポをシコシコ手コキしながら
「女の子に舐めてもらうのも初めてでしょ?」
「まずはチューから」

みのりんは男のチンポの先にキスをします。

「チュー?」

と、キスをしてきます。

手コキをしながら耳元で
「どう?シコシコ気持ちいい?」
「気持ちいいね」

と、キスをしてフェラチオをします。

「どうしよう?ちんちんにキスマーク付いちゃう」

みのりんはちんちんを手コキしながら
「ねぇ、ちんちんにお酒かけてみる?」

「ちんちん酔っ払っちゃうかな?」
「やってみる?ねぇ?」

「みのりのお口にお酒」
そして口に含んだお酒をチンポに垂らします。

「やば?シュワシュワするちんちん?」
と、高速で手コキをします。
A10サイクロンSAは細かく動きます。

「ねぇ、ちんちん酔っ払ってきた?」

「あぶない」
「ヤバイヤバイ」

「ヤバイね出ちゃうね」

みのりんは男のチンポをフェラチオします。

「りんご味のちんちん」
「汗臭さがなくなったよ」

「やっぱりさー女の子のオマンコさー見たことないでしょ?」
「だから、みのりが特別にさーいっぱい観察させてあげるね」

みのりんは男のおなかに座ります。

「パンツ越し、ズボン越しのオマンコ」

「匂い嗅いでみる?」
「みのりはねーお風呂入ったよ」

みのりんは股間を近づけてきます。

「何?ズボン脱げって?」
「せっかちだなー」

「童貞くんのくせに」

後ろ向きになってショートパンツを脱ぎます。
パンツ越しのおしりを近づけます。

「どう?みのりのおしり」
「おしりカワイイねーってよく言われるんだよ?」

「ズボンも脱いじゃう」

「匂い嗅ぐ?ここ?」
と、ショートパンツを近づけてきます。

「いい匂いでしょ?」
「みのり昨日洗濯出したばかりだから」

「おぱんちゅ」

「ねぇ、なんでちんちん隠してんの?」
「大丈夫だよもう立ってるの知ってるから」

みのりんは男のふとももに座って

「見て?ちんちん生えた」
と、腰を動かしながら

「みのりのビッグマグナム」

「ふんふんふんふん」
と、パンツ越しで素股をします。

「かわいい、みのりのパンツ」
「カワイイでしょ?」

「りぼん付いてるの」

「別に勝負下着じゃないけど」

「パンツの匂い嗅ぐ?」
と、パンツ越しの股間を近づけます。

「いい匂いだよ」

「パンツの上からじゃ物足りない?」

「本当にせっかちだなー」

「何これ?オナニーしてるの?」

みのりんはチンポをシコシコしながら
「オナニー?」

「ほら」
「どう?みのりのおしり」
「カワイイ?」

とパンツ越しで69の体勢になります。

「ってかさー、じっくり見すぎなんだけど?」

「半ケツ、半ケツ」
とみのりんはパンツを下ろします。

「どう?みのりのおしり」

みのりんは膝立ちになって
「見せちゃうよ?」
「脱いじゃうよ?」

「ぱんちゅ」
「みのりの履いてたぱんちゅ」

と言いながら脱ぎたてのパンツを見せます。

「変態少年みたいなってるよ?」

「欲しい?これ?」
「いいよ、ここポッケに入れといてあげるよ」

と、男のシャツのポッケに脱ぎたてのパンツを入れます。

「童貞くんには特別プログラム」
「見て」
「ちんちん生えた」

と、もう一度素股をします。

「オマンコ見せてあげる」

と、みのりんは股間を近づけます。

「ねぇ、ちんちん当たるよ」

「みのりのオマンコ」
「開いていいよ」

男は恐る恐る両手でくぱぁします。

「パカ」

「もっと近くでみる?」
と、股間を近づけてきます。

「ねぇ、ちょっと触ってよ」

 

「エッチな音聞こえる?」

「ねぇ、童貞くん上手だね」
「風俗にでも行った?」

「みのりのさーオマンコの汁の匂い嗅がせてあげる」
と、オマンコがドアップになります。

「ねぇ、もっとちゃんと触ってほしいんだけど」

「みのりのお口寂しくなった」
「チューして?」

と、みのりんは何度もキスをします。

シーンが変わってみのりんがベッドに寝ています。
「今度はみのりのこといじってよ」

ここで動画は終わります。

 

パート4の動画を再生します。

「いきなりオマンコいじるの?」

「ダメダメ」
「おっぱいは?」

「ほら?」
と、キスしてきます。
男は乳首をつまんでおっぱいを揉みます。

「なにそのグーの触り方」
男は手のひらでおっぱいを揉みます。

「女の子は乳首の方が気持ちいいんだよ」

「ちゃんとイジイジしないと女の子は濡れないんだよ」
「わかる?」

「チューも一緒に」

「あぁー気持ちいい」

 

「上手」

「ねぇ、ちょっと濡れてきちゃったからさ」
「下もいじって」

みのりんは脚を広げてももを抱えます。

「オマンコさっきよく見たでしょ?」

男は指先でクリトリスをいじります。

「あぁ-気持ちいい」

「よく見える?」

「カワイイのみのりのクリトリスって言うんだよ、これ」
「カワイイ?」

「ねぇ、超いいんだけど」

「ねぇ、やだよーそんなにこすっちゃ」

「んっ、んー」

「ねぇ、すごい上手」
「好きになっちゃうかも」

「止まらないでよ」

「ねぇ、中は?」
「中指ビー」

「ここ」

「ここね、ここに入れるの」

「あっ、あぁー」
「うん、そう」

みのりんの手助けされながら指を出し入れします。
「あぁ、上手」

「あぁ、上手」

「ねぇ、2本にして」

「入る?」

「上手..」

「あぁ、ヤバ」

「ねぇ、そこヤバイ」

「うぅ、あぁ」
「あぁ、ヤバイ」

「ねぇ、もっと早くして」

「あぁ、あぁ、ダメ」
「もっと..もっと」

「ああぁ、あぁ、ヤバイ」

「あぁ、気持ちいい」
「ねぇ、もっと」

「あぁ、もっとしてー」

「あぁ、もっと」

 

男は手を止めます。
「やめないでよ!もっと!」
「こう」

「ほら」

「あぁ、ヤバイ」
「あぁ、ダメ!」

「あぁ、出ちゃう」

「ああぁ、あっ」
みのちんは潮吹きします。
男の手がビチョビチョになります。

「ねぇ、やだよー伸ばしちゃー」
「もう」
「気持ちよかった、ありがとう」

と、キスをしてきます。

みのりんは男の手マンした手を見て

「なんかすごい垂れてるんだけど」
「ねぇ、もう伸ばさなくていいから」
「怒るよ」

「ねぇ、早く入れてよ」
「ビショビショなのわかるでしょ?」

「ほら、早く、早く、ほら」
みのりんは男のチンポを握ります。
正常位でセックスをします。
A10サイクロンSAが久しぶりに動きます(笑)

「ピッピ、ピッピ、ここです」

「ほら、ここ」
「先っぽ入ったよ」

「ほらー」
と、腰を上げます。

「あ、抜けちゃった」
「早く入れてよ」

「んっ、あぁー、あっ」

「みのりが襲っちゃう」
みのりんは小刻みに早く腰を動かします。
A10サイクロンSAも腰の動きに合わせて動きます。

「あぁ、気持ちいい」

「童貞くんには刺激が強すぎた?」
「ごめんね早く、キミのペースで入れてごらん」

男は腰をゆっくり動かします。
A10サイクロンSAは大きく中速で動きます。

「あっ、ヤバ」

「あぁー」

「童貞卒業おめでとう」
と、キスをしてきます。

「童貞卒業の相手はみのりだからね」

「忘れちゃヤダよ」
と、起き上がって耳元で囁いてキスをしてきます。

「あぁーヤバ」

「ねぇ、キミすごいちんちん大っきいよね?」

「ビッグマグナムって言うんだよ」
と、もう一度キスをしてきます。

「ねぇ、なんでそんなに上手なの?」

「ねぇ、ちょっと、んんっ」

「あんっ、あぁ、あぁーダメ」

「すごいやっぱり、あぁ、気持ちいい」

「いやーもっとこすって、あぁーイク」
男は腰の動きを止めてみのりんはキスをしてきます。

「ねぇ、童貞君にイカされたんだけど」
「本当は童貞じゃないんじゃないの?」

「すごい上手」

続いて正常位のままみのりんが腰を動かします。

「チューする?」
と、みのりんが何度もキスをしてきます。

 

シーンが変わって今度は騎乗位になります。

「ねぇ、今度はみのりが動いてあげるよ」

「ここにねー入れるの」

「あぁー入った」
「入ったよ」

みのりんは前後に細かく腰を動かします。
「みのりは激しいのが好き」

「あぁーんんっ」

「あぁ、あー気持ちいい」
そしてさらに早く腰を動かします。

「あぁ、イッちゃう」
「あぁー」

「秒なんだけどこれ」
「やば、超気持ちいいこれ」

「みのりね騎乗位がね一番好きなの」

みのりんは脚をM字開脚してうしろにのけぞって
「これは?」
「入ってるとこよく見えるやつ」

「いちいち動かさない」
「抜けちゃうでしょ」

おしりをパコパコ音を立てて腰を動かします。

「入ってるとこちゃんと見てね」

「あ、抜けちゃった」
「ほら入れて」

「童貞くんのお仕事」
「入れる練習」

と、みのりんは腰を浮かせてチンポを挿入します。
そして、再び腰を動かします。

「ねぇ、ベッドがギシギシ」

「あぁ、抜けちゃう」
「童貞くん早く」

「これ何の音か知ってる?」
「エッチな音って言うんだよ」

と言いながらキスしてきます。

「ベッドがギシギシ言う」

みのりんはピョンピョン飛び上がります。

「ほら、エッチな音」

「ねぇ、ギューして」
と前かがみになってキスをしてきます。

「あぁーヤバ」

「あぁー気持ちいい」
「気持ちいい?」

男はみのりんのおっぱいを揉みます。

「あぁーヤバ」

「あぁ、気持ちいい」

「ああぁ、ああぁ、あぁっ」

「ああぁ、イク」

「ねぇ、やっぱ、みのりギューってしてしたい」
と、キスをしてきます。

シーンが変わって対面座位になります。
「ねぇ、ギューして。ギュー」
「ギューして入れたい、みのり」

「あぁ、入った」
「あぁー気持ちいい」

「あぁ、ヤバ」
「超奥に当たる」

「ねぇ、気持ちよくない?これ?」
「ギューできるの」

と、キスをして
「ね、気持ちいいでしょ」
と、耳元で囁きます。

「あぁ、ヤバ」

「乳首触って」

「あぁ、すごい気持ちいい」

「初めてなのに本当に上手だね」

「あぁっ」

「あぁ、んんっ」

「あぁ、気持ちいい」

「あぁ、もっとしてー」
「んんっ」

「あぁ、イク」

「あぁ」

「あぁ」

「ああぁ」

「あぁ、気持ちいい」
「ねぇ、ちょっとイッたあともさー」
「女の子の身体はさーすごい敏感なんだから」
「いきなり乳首触っちゃダメなのわかる」

「えい」
と、頭を軽く叩かれます。

キスをしてきて
「いいよ、気持ちいいから、ちょっとなら触っても」

男はみのりんのおっぱいを揉みます。

「なんでおっぱい揺らしてんの?」
「もしかして巨乳が好きなわけ?」

と、男はおっぱいから手を離してみのりんが腰を動かします。

「あぁ、気持ちいい」

「あぁ、ヤバ」

「あぁ、ちょっと待って」

「ちょっと待って、すごい上手」

身体を密着させてパンパンと音を立てます。

「あぁ、ほらベッドのエッチな音」

「あぁ、あぁーヤバい」

「あぁーすごい気持ちいい」

「んーチューしよ」

「ギューしてくれるの?」
「優しいじゃん」

「えーなに?イキそうなの?」

「みのりの中に出していいよ」

「あぁ、ヤバ」
「もっとしてー」

「あぁっ、あぁ、イク」

「あぁん、あぁ、んんっ、ああぁ」

「はぁーんんっ」

「あぁ、すごい出てる」
「キミの精液すごい温かいね」
「体温が高いからかな?

「あぁ、気持ちよかった」

「んっ、抜くよ」

腰を浮かせてチンポを抜いてキスをします。

「気持ちよかったよ」
「ありがとう」

「みのりが童貞奪っちゃった」

「何?ギューしてくれるの?」
「もうー」

と、ほっぺにキスします。

「キミ絶対モテるよ」
「自信持って」

「みのりも危うく惚れるところだったよ」

「今日はさーみのりが既婚者にヤラれてポイされて」
「ちょっと失恋してまー寂しかったからさ」
「相談というか話し聞いてもらったじゃん?」

「今度はさー童貞くんがみのりにエッチなこととか」
「エッチなこととか、フフフ」

「相談してきていいからね」
と、みのりんが何度もキスしてきてきます。

「ありがとう」
と、もう一度キスしてVR動画が終わります。

続いて優梨まいなちゃんとの告白から中出しセックスとなります。

性春120%のシェアハウス物語!河南実里と脱童貞中出しセックス

この動画の一本目は日常生活でエロいことが何もなかったです。
2本目から4本目が河南実里ちゃんとの脱童貞セックスとなります。

2本目が河南実里ちゃんが部屋にやってきて恋愛相談からトランプゲーム
キス、パイ揉みや乳首舐めです。

3本目は指フェラやフェラチオ、手コキ、オマンコ観察です。

4本目は手マン、河南実里ちゃんの受け身からの正常位、騎乗位、座位で中出しとなります。

時折、河南実里ちゃんが茶化してきて冗長なところもありますね。
しかし、オナニーの時は適当に飛ばせばいいですね(笑)

河南実里ちゃんのキャラがちょっとウザい感じですが
セックスの場目になると素の状態で感じています。
そのキャラのギャップあるのがいいのかもしれませんね。

続いて優梨まいなちゃんの告白からのセックスとなります。


【匠】【長尺VR】性春120%のシェアハウス物語!可愛すぎる住人たちとHな中出し共同性活!

 

A10サイクロンSA+PLUSが再入荷しました!

 

A10ピストンSAが3月22日に発売しました。
オナニー体験談を記事にしました。

 

管理人が選ぶAdult festa VRのVR動画


 
A10サイクロンSA 体験談


A10サイクロンSA 体験談
アダルトブログランキング


-VR+1D動画の紹介, ★★★★★オススメ
-中出し, 騎乗位, 座位, 正常位, 河南実里

Copyright© 電動オナホA10サイクロンSAとU.F.O. SAを使ったらオナニー中毒になった件 , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.